聞蔵II ビジュアル
朝日新聞オンライン記事データベース for Libraries
「聞蔵(きくぞう)II ビジュアル」は、朝日新聞社が提供する新聞記事データベースです。
以下の《聞蔵II ビジュアルログイン画面へ》ボタンをクリックして、ご利用ください。
※本学の同時アクセス数は「1」です。
検索が終了したら、必ず画面右上の《ログアウト》をクリックしてください。
概要
「聞蔵(きくぞう)II ビジュアル」は、大学・公共図書館向けのスタンダード「聞蔵」に紙面イメージ、切り抜きイメージの「ビジュアル」要素を追加した新聞記事データベースです。
新聞縮刷版約660冊分、約715万件*以上の記事を収録した国内最大級の新聞記事オンラインデータベース
*データ件数 戦後215万件、1984年以降550万件=08年5月現在
【特徴】
・戦後(1945年〜1984年)の新聞記事すべてを検索可能
◇戦後紙面データベース部分*1
◇見出しや主要キーワードを対象に全文一致検索
◇主要キーワード、年表などの豊富な分類項目による検索も可能
*1「戦後紙面データベース部分」の閲覧には専用ビューワーのダウンロードが必要です。
・1985年以降の記事データベース
◇2005年11月以降、全国の本紙、地域面の新聞切り抜きイメージ(PDFファイル)も表示
◇関連キーワードも参照できる全文一致検索や記事種別・ジャンルによる分類検索の機能
・最新記事をいち早く収録。毎日1,000件追加される国内最大級の収録数
【収録内容】
・戦後紙面データベース:1945年〜1984年までの朝日新聞紙面を収録】
・1985年以降の記事データベース
◇朝日新聞本紙(東京、大阪、西部、名古屋、北海道の各本社発行分含む)
◇朝日新聞地域面:1998年に収録開始した東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城・群馬・栃木の
各地域面ほか、順次収録を開始。現在は沖縄県を除く全都道府県の主要地域面を収録。
◇AERA:1988年5月(創刊号)〜、週刊朝日:2000年4月〜ニュース面
・現代用語「知恵蔵」 最新版
・戦後で約215万件(縮刷版約400冊)、1984年以降の現代は約498万件(縮刷版約240冊)<2006年4月現在>。
・政財官、研究者、ジャーナリストなどの最新情報「人物データベース」
注意事項
■「聞蔵Uビジュアル」は学内でのみ利用できます。
●1.スタートと終了
この画面にある《聞蔵II ビジュアルのログイン画面へ》ボタンをクリックして、ご利用ください。
再度検索する場合も、必ずこの画面から開始してください。
《スタート画面へ(SSL)》ボタンをクリックすると、検索画面が表示されます。
検索が終了したら必ず《ログアウト》ボタンをクリックしてください。
●2.自動終了
《ログアウト》ボタンを押さないでブラウザを終了したり、ブラウザのウインドウを閉じたりした場合は、一定の時間(通常は10分)を経過すると自動的にセッションを終了します。
*検索をしたり、見出し一覧から記事本文の表示を繰り返している間はセッションは継続されます。画面を切り替えずに同じ画面にしていたり、まったく別のウェブサイトへ飛んだ場合、一定時間(10分)を経過すると自動的にセッションは切断されます。再度、この画面からログインしてください。
●3.パソコンがフリーズした場合
ブラウザやパソコンがフリーズして強制終了をした場合、一定の時間(通常は10分)が経過して自動的にセッションが終了されるまで、本サービスへ再度入ることはできません。
●4.切り抜きイメージ、紙面イメージを見るためには
【朝日新聞1985〜 週刊朝日 AERA】
切り抜きイメージはPDFファイルのため、ご利用のパソコンにAdobe(R) Reader(R) (6.0以降)がインストールされていなければなりません。Adobe(R) Reader(R)は、無料でダウンロードすることができます。