工学部
建物まるごと学術資産、ものづくりの歴史を追う
科学技術交流悠久会館
- 開室時間
- 平日 9:00 – 16:00
※閉室日:土・日・祝日・入学試験日(2/25、2/26、3/12)
工学部では、科学技術交流悠久会館を会場として、教育研究に関する学術資産、研究・活動成果の展示を行います。
悠久会館は、大学教職員、OBOG、保護者の方、企業等の募金により建設され、工学部の研究成果を蓄積し、工学部と卒業生・地域を結ぶ場所です。
アーカイブス(2階本棚)には、トヨタ「クラウン」の生みの親である中村健也氏、「宇宙通信実用化の陣頭指揮」をとられた宮慶一氏から寄付を受けた機器や書籍といった学術資産、1階ホールには原田修二名誉教授の開発した水素センサー技術を搭載した燃料電池ミニカーが展示されています。
展示空間である悠久会館も、西村伸也名誉教授と研究室の大学院生によって設計された教育研究の成果です。
これら教育研究に関する学術資産、研究・活動成果をご覧下さい。
会場案内図
会場と展示
五十嵐キャンパスへのアクセス
公共交通機関をご利用の方
電車:JR越後線「新潟大学前」より徒歩約20分
バス:「新大正門」・「新大中門」・「新大西門」・「新大工学部前」より徒歩1分
お車でお越しの方
高速道路:新潟西IC/黒埼IC から約15分
一般道:国道116号(新潟西バイパス) 高山IC/新通IC から約10分
※専用駐車場はございません。周辺の有料駐車場をご利用ください。