新潟大学におけるオープンアクセスの取り組み
このページでは、本学におけるオープンアクセス推進の取り組みを紹介しています。
新潟大学オープンアクセス方針・研究データポリシー
新潟大学は、本学における研究成果(学術論文及び研究データ)の公開及び利活用の促進を通じて社会の発展に貢献するための基本方針として、「新潟大学オープンアクセス方針」(2021年12月24日制定)及び「新潟大学研究データポリシー」(2024年5月17日制定)を定めています。
「新潟大学オープンアクセス方針」及び「【参考】新潟大学オープンアクセス方針に基づくオープンアクセスの実施方法」
「新潟大学オープンアクセス方針」は、学術雑誌等に掲載された、本学の教職員等が執筆する学術論文(共著含む)を、「新潟大学学術リポジトリ」又は著者等が選択するその他の方法によって公開することを定めています。「新潟大学オープンアクセス方針」及び本方針に基づくオープンアクセスの実施方法については、以下をご覧ください。
新潟大学研究データポリシー
「新潟大学研究データポリシー」は、研究者が研究データを適切に管理・保存することが優れた研究を行う上で必要不可欠であると認識し、可能な限りそれを公開し、利活用に供することを定めています。「新潟大学研究データポリシー」については、以下をご覧ください。
広報資料
※リーフレット内に記載されているNuar-Assist(新潟大学学術リポジトリ登録支援システム)は、2025年7月現在運用開始に向けて準備中です。
機関リポジトリでの研究成果公開については、新潟大学学術リポジトリ-研究成果を公開するには をご覧ください。
AIが解説!新潟大学の研究
新潟大学学術リポジトリにオープンアクセスで登録された研究成果について、学習済み大規模言語モデル(AI)を使用して生み出した「解説文」をコンテンツとして提供し、新潟大学の研究について広く知っていただくサイトです。
報告書
新潟大学オープンアクセス加速化事業 成果報告書(2025年7月)