電子ジャーナルの利用にあたり、以下の行為は厳禁となっています。

 1)利用対象者(新潟大学に所属する教職員・学生等)以外の第三者に利用させること
 2)大量データを一括ダウンロードすること
    ・プログラム等を利用した機器の自動操作により意図的に大量のデータを収集すること
    ・個人の利用を超えた大量のデータをダウンロードすること
 3)ダウンロードしたデータを複製・配布すること
    ・第三者にコピーを配る、あるいはメール添付等で送信すること
 4)ダウンロードした論文を翻訳・翻案・改変して公表もしくは他人に渡すこと

 上記の禁止事項を実行したことが明らかになった場合、新潟大学情報セキュリティポリシーに従って、ネットワークの利用停止、当事者の氏名の公表等の懲戒処分が課せられます。